小竹向原駅
| 小竹向原駅 | |
|---|---|
2番出入口(2008年6月15日)
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| こたけむかいはら - Kotake-mukaihara | |
| 所在地 | 東京都練馬区小竹町二丁目16-15
北緯35度44分38.2秒
東経139度40分43.1秒座標: 北緯35度44分38.2秒 東経139度40分43.1秒 |
| 所属事業者 | 東京地下鉄(東京メトロ) 西武鉄道(西武) |
| 電報略号 | ムカ |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 2面4線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
(東京地下鉄)134,113人/日**** (西武)100,552人/日 -2010年- |
| 開業年月日 | 1983年(昭和58年)6月24日 |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 | 東京地下鉄有楽町線* ** |
| 駅番号 | ○Y 06 |
| キロ程 | 8.3km(和光市起点) |
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◄Y 05 氷川台 (1.5km)
(1.0km) 千川 Y 07►
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| 所属路線 | 東京地下鉄副都心線* ** *** |
| 駅番号 | ○F 06 |
| キロ程 | 8.3km(和光市起点) |
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◄F 05 氷川台 (1.5km)
(1.1km) 千川 F 07►
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| 所属路線 | ■西武有楽町線* |
| キロ程 | 2.6km(練馬起点) |
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◄新桜台 (1.2km)
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| 備考 | 共同使用駅(東京地下鉄の管轄駅) |
小竹向原駅(こたけむかいはらえき)は、東京都練馬区小竹町にある東京地下鉄(東京メトロ)・西武鉄道の駅である。構内は板橋区向原にも跨っており、正式所在地は駅事務所のある場所となっている。東京メトロと西武鉄道の共同使用駅であるが、駅業務は東京メトロの管轄である。
目次 |
利用可能な鉄道路線
駅構造
島式ホーム2面4線を有する地下駅。要町通りおよび練馬区立小竹小学校敷地の直下にある[1]。2・3番線の駅名標の下に「小竹小学校前」と表記されているのは、建設工事の際に同校の敷地を使ったため、それへの謝恩の意味がある[要出典]。ただし副駅名としての扱いではないので、案内放送では呼称されていない。
小竹向原駅配線図(注意 表示巾800px)を表示するには、右の [表示] をクリックしてください。
| 凡例 出典:不明 |
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- 上記配線図の1・4番線は13号線(副都心線・和光市方面 - 渋谷方面)、内側の線路(2・3番線)は8号線(有楽町線・練馬方面 - 新木場方面)へと繋がっている。これは、当駅-和光市間が13号線(副都心線)の一部として、西武有楽町線が8号線(有楽町線)の一部として、それぞれ建設されたためである[2]。
- 上記の配線では、和光市方面 - 新木場方面の列車と西武有楽町線方面 - 渋谷方面の列車は、千川駅寄りで転線する必要があるため、同時発車と同時進入が行えず、列車遅延の要因のひとつとなっている。これを解消するための連絡線建設工事が計画されている。詳細は後述。
出入口
全部で2方面4か所ある。1・2番は小竹町、3・4番は向原にある。
改札口
二つの改札口は完全に独立しており、行き来には改札内でホームを経由するか、一旦地上へ出る必要がある。
当駅の自動券売機では、東京メトロ・都営地下鉄の全線に加え、西武線全駅、東武東上線の朝霞 - 森林公園間、それぞれの普通乗車券・連絡乗車券が購入できる。なお、当駅では西武鉄道の各種企画乗車券を購入することはできない。
改札内
エスカレータはホームから改札階へのすべての階段に設置(合計4基。上りのみ)されている。エレベーターは小竹町・向原方面(池袋寄り)改札側に設置(合計2基)されている。
トイレは、小竹町・向原方面(池袋寄り)改札付近と小竹町・羽沢・小茂根方面(和光市・練馬寄り)改札付近に1か所ずつ、いずれも改札内に設置されている。池袋寄りのトイレはバリアフリー化などの改修が2010年3月末に完了し供用を開始した[4]。次いで2010年4月から7月にかけて、和光市・練馬寄りのトイレにも同様の改修工事が行われ[5]供用を開始している。
のりば
1番線には和光市方面からの列車のみ、4番線からは和光市方面への列車のみが発着する。
| ホーム | 路線 | 行先 | 発車サイン音 |
|---|---|---|---|
| 1・2 | 有楽町線 |
池袋・有楽町・新木場方面 | 1番線 オーバーフロー 2番線 駅ストレッチ |
副都心線 |
池袋・新宿三丁目・渋谷方面 | ||
| 3 | ■西武有楽町線 | 練馬・小手指・飯能方面 | キャロット |
有楽町線 副都心線 |
和光市・森林公園方面 (一部列車) |
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| 4 | 有楽町線 副都心線 |
和光市・森林公園方面 | 無休 |
冷房設備
- 東京の地下駅で順次構内冷房が開始されていく中、当駅では長らく冷房が行われていなかった。(営団→)東京メトロはその理由として、当駅開業当時に地元住民と交わした協定があることや、冷房装置の地上部分を設置するための用地が確保できないことを挙げていたが、2009年9月以降に冷房を開始すると発表した[6]。
- ただし、2009年夏期は簡易式冷房での対応となり、実際の設置工事は同年冬以降に行われ、翌2010年夏期より正式供用された。
可動式ホーム柵
- 副都心線開業に対応するため、2007年11月22日までに全ホームに可動式ホーム柵が設置され、2008年4月1日に稼動を開始した。2012年時点では、西武線で唯一の可動式ホーム柵設置駅である[7][8][9]。
- 副都心線乗り入れ対応工事未施工の車両[10]は、可動式ホーム柵と車両の扉の開閉が連動しない。そのため車掌は、開扉時には可動式ホーム柵の扉を開けてから車両の扉を開け、閉扉時には車両の扉を完全に閉めた後に可動式ホーム柵の扉を閉める。
発車サイン音・放送
- 当駅開業当初は、発車時に1・3番線はブザー、2・4番線はベルを使用していたが、2 - 4番線については2007年3月に低いブザー音に変更された。
- 副都心線開業後の1・2番線では、副都心線・渋谷方面発車時のみ、株式会社スイッチ制作の発車サイン音が流れた[11]。1番線で「オーバーフロー」、2番線で「駅ストレッチ」を使用している。ただし2008年9月19日までは、2番線も「オーバーフロー」を使用していた。有楽町線・新木場方面発車時は、従来通りブザーを使用していた。
- 3・4番線は副都心線開業後もブザーが用いられていた。副都心線の開業当日は、発車サイン音「駅ストレッチ」が流れた後にブザーを鳴らしていたが、運行に支障が出るため、開業翌日にブザーのみに戻された。その後は西武線直通電車も含め3・4番線もメロディを使用している[12]。3番線が「キャロット」、4番線が「無休」である。同時に有楽町線・新木場方面も「オーバーフロー」・「駅ストレッチ」を流すようになった。
- ホームドアを使用しているため、閉扉時には「ドアが閉まります、手荷物をお引き下さい。無理なご乗車は、おやめ下さい」と案内される。これは有楽町線の列車の場合も同じである[13]。
副都心線開業に伴う問題と対応
当駅は4方面の列車が合流・分岐する駅であり、かつそれらが平面交差により行なわれるため、列車の同時発車・進入ができない系統がある(構内配線図参照)。構内配線図からわかるように、和光市方面から1番線を経由して新木場方面へ向かう列車の進路と、西武線方面から2番線を経由して渋谷方面へ向かう列車の進路は平面で交差している。同様に、新木場方面から4番線を経由して和光市方面へ向かう列車の進路と、渋谷方面から3番線を経由して西武線方面へ向かう列車の進路も交差している。
したがって列車の到着・出発時間の調整が難しく、当駅および接続する各路線で輸送障害や遅延が発生した際には、定時運転回復までに長い時間を要する。実例として、副都心線開業直後の2008年6月16日の朝ラッシュ時間帯に、それが引き金となり当駅を中心に大混乱となり、副都心線のダイヤ乱れは深夜まで続いた[14]。
1・2番線のホーム案内[15]
2009年8月、国土交通省は鉄道の遅延対策に着手すると報じられ、鉄道局は2010年度(平成22年度)の概算要求に、当駅と千川駅との間の平面交差を解消し、和光市方面⇔新木場方面の列車と西武線方面⇔渋谷方面の列車が同時に発着できるようにするための改良工事(連絡線建設)費用を計上した[16]。2009年10月、東京都及び東京地下鉄が板橋区と豊島区で行った説明会で、2012年度に池袋方向の連絡線を先行して開通させ、続いて2014年度に和光市方向の連絡線を開通させる(地上部の原状復帰等を含めたすべての工事が完了するのは2016年度)計画である旨明らかにされた。
副都心線開業直後の1・2番線の案内表示は「一方のホームからは、一方面の列車しか発車しない」とも読み取れる表記[15]となっていた。しかし実際には、どちらのホームからも両路線の列車が発車するため、乗客の混乱を招いたことから、すぐに「両方のホームから両方面の列車が発車する」と判るものに差し替えられた(1・2番線(2009年6月)画像も参照)。
また、乗客等の要望により1・2番線ホームの発車標を副都心線新規開業区間・千川 - 明治神宮前の各駅と同じ3行表示可能な機種に交換するとともに増設が行われた。しかし、それでも情報量は十分とはいえず駅員による放送でカバーしてきた[17]。さらに2009年6月下旬より、4行表示発車票[18]に交換された。同時にこれまで従来からの2行表示仕様のままであった3・4番線も4行表示発車標への交換と増設が行われたほか運行情報表示器も設置された。
自動放送によるアナウンスもたびたび差し替えられ、2011年現在のバージョンでは、行き先と両数の案内後「(有楽町線方面の列車では)副都心線・渋谷方面にはまいりません」「(副都心線方面の電車では)有楽町線・新木場方面にはまいりません」と案内される。
その他
- 副都心線の列車は、和光市 - 当駅間は運転士と車掌の2名乗務であるが、当駅 - 渋谷間は運転士のみ乗務のワンマン運転となる。また、案内の放送も副都心線開業に合わせて変更されている。
- 西武線 - 有楽町線・副都心線の相互直通列車については当駅で種別変更を行う場合がある。特に、西武線内で「快速」・「準急」となる直通列車、副都心線内で「急行」となる直通列車についてはいずれも当駅で必ず種別変更が行われる。
- 事故などにより西武線との相互直通運転が中止された際には、有楽町線から西武線方面へ直通する列車の客扱いを池袋で打ち切り当駅まで回送の上、当駅始発の新木場方面行列車として折り返す場合がある[19]。また、副都心線の運転も池袋で打ち切りとなり西武池袋線に振替乗車するように誘導される。
利用状況
東京メトロにおける2010年度の乗降人員は134,113人(直通連絡人員を含む、前年度比5.7%増)である[20]。
西武鉄道における2010年度の乗降人員は100,552人である[21]。西武鉄道全92駅中6位(直通連絡人員を含む)。
近年の1日平均乗車人員推移は下記の通り。
| 年度 | 東京メトロ | 西武鉄道 | 出典 | |
|---|---|---|---|---|
| 有楽町線 | 副都心線 | |||
| 1992年 | 21,378 | - | 3,989 | [22] |
| 1993年 | 21,321 | - | 3,975 | [23] |
| 1994年 | 22,205 | - | 5,474 | [24] |
| 1995年 | 26,112 | - | 10,727 | [25] |
| 1996年 | 26,249 | - | 11,003 | [26] |
| 1997年 | 26,189 | - | 11,332 | [27] |
| 1998年 | 33,088 | - | 17,997 | [28] |
| 1999年 | 33,973 | - | 18,863 | [29] |
| 2000年 | 34,729 | - | 18,258 | [30] |
| 2001年 | 35,205 | - | 17,934 | [31] |
| 2002年 | 36,745 | - | 19,449 | [32] |
| 2003年 | 38,508 | - | 21,210 | [33] |
| 2004年 | 39,545 | - | 22,485 | [34] |
| 2005年 | 40,567 | - | 23,441 | [35] |
| 2006年 | 42,189 | - | 24,540 | [36] |
| 2007年 | 45,019 | - | 26,713 | [37] |
| 2008年 | 40,962 | 20,615 | 37,005 | [38] |
駅周辺
「小竹町 (練馬区)」、「向原 (板橋区)」、「羽沢 (練馬区)」、および「小茂根」も参照
「小竹向原」は二つの地名を合成した駅名である。「小竹」は当駅所在地である練馬区の地名(正式には小竹町)で、「向原」は当駅東側にある板橋区の地名である。
練馬区と板橋区の区境が当駅付近にあるが、元は小竹町も板橋区(板橋区となる前は北豊島郡上板橋村)に属しており、1947年(昭和22年)に練馬区が板橋区から分区した際、練馬区に移管されたものである。
駅周囲は閑静な住宅街となっており、中・低層のマンションも立地する。また、日本大学藝術学部や武蔵野音楽大学が近隣にある[39]ため、学生向けのアパートも多い。
1・2番(小竹町・羽沢・小茂根方面)出入口最寄り
3・4番(小竹町・向原方面)出口最寄り
- いさみ屋
- テスコ小竹向原店
- 板橋向原郵便局
- 東京都民銀行江古田支店小竹向原出張所
- 巣鴨信用金庫小竹向原支店
- 東京都道441号池袋谷原線(要町通り)
- 向原トンネル
- 板橋区立向原小学校
- 板橋区立向原中学校
- 東京都住宅供給公社向原住宅
- 板橋区立小茂根図書館
- 心身障害児総合医療療育センター
- 筑波大学附属桐が丘特別支援学校
- 向原ゴルフセンター
- 東京都立豊島高等学校
歴史
- 1983年(昭和58年)6月24日 - 帝都高速度交通営団(営団地下鉄)有楽町線・営団成増駅(現・地下鉄成増駅) - 池袋駅間の開通により開業。建設時の仮称は「向原」。
- 1983年(昭和58年)10月1日 - 西武鉄道西武有楽町線の当駅 - 新桜台駅間開業。営団地下鉄有楽町線との相互直通運転開始。ただし車両は営団側からの借用で自社車両の運行はなし。
- 1994年(平成6年)12月7日 - 営団地下鉄有楽町線新線(現・東京メトロ副都心線)の当駅 - 新線池袋駅(現・副都心線池袋駅)間開業。同時に西武有楽町線・新桜台駅 - 練馬駅間の開業に伴い、練馬駅まで西武鉄道との相互直通運転を開始。
- 1998年(平成10年)3月26日 - 西武有楽町線・新桜台駅 - 練馬駅間の複線化に伴い、西武鉄道との相互直通運転区間を、池袋線飯能駅まで延長。
- 2004年(平成16年)4月1日 - 営団地下鉄の民営化に伴い、有楽町線・有楽町線新線の駅は東京メトロに継承。
- 2008年(平成20年)4月1日 - ホームドアの工事・調整が終了し、運用開始(この時点では列車とのドアとは非連動)。
- 2008年(平成20年)4月19日 - ホームドアと一部の車両(メトロ10000系)と連動して開閉するようになる。
- 2008年(平成20年)6月14日 - 東京メトロ副都心線が開業。また、それに伴う有楽町線新線の改称により、当駅は有楽町線と副都心線の共用駅となる。副都心線乗入れ対応車(メトロ10000系・西武6000系<副都心線対応化改造車>・東武9000系<副都心線対応化改造車>・メトロ7000系<副都心線対応化改造車>)すべてでホーム柵との連動開始。なお、副都心線対応化改造を行っていない車両には車両前面と側面(一部)に『Y』のシールを貼り、「副都心線に乗り入れることができない」ことを示していた(「Y」シールは開業前から順次貼り付けられた)。
- 2011年(平成23年)2月26日 - 3・4番線に発車サイン音導入[12]。
隣の駅
- 西武鉄道
- ■西武有楽町線
脚注
- ^ 同校直下に要町通り小竹トンネルがあり、さらにその下に当駅がある。
- ^ そのため、2011年現在でも和光市 - 小竹向原間の正式名称は「13号線」であり、小竹向原 - 新木場間および西武有楽町線の正式名称は「8号線」である。
- ^ 千川上水の漏水を水源とする農業用水「エンガ堀」暗渠が流れている。
- ^ 東京メトロのトイレは次々に生まれ変わります! 副都心線 池袋駅(3/13 OPEN) 小竹向原駅(4/1 OPEN) - 東京地下鉄ニュースリリース 2010年3月30日
- ^ 東京メトロのトイレが生まれ変わります! - 東京地下鉄ニュースリリース 2009年8月6日
- ^ 平成21年度、新たに6駅で駅冷房を開始 今年度全地下駅158駅中139駅(冷房化率88%)となります。 - 東京地下鉄ニュースリリース 2009年6月1日
- ^ 当駅に可動式ホーム柵が設置されたことを理由に、他車種とドア間隔の異なる07系と東武9000系の量産先行試作車(9101編成)が有楽町線の運用から外れた(詳細は当該車種の項を参照)。
- ^ ただし、西武鉄道については、ほかに高田馬場駅で臨時ホーム(4番線)にホーム柵(開閉は手動)を設置している。
- ^ 当駅以外の有楽町線の駅は、2010年8月に氷川台駅より順次設置され、2013年度までに全駅(他工事と重なる千川駅・豊洲駅を除く)にホームドアが設置される予定。ホームドア設置計画進行中 -東京メトロニューリリース 2012年3月27日
- ^ 車体に「Y」シールを貼付。
- ^ 株式会社スイッチ ホームページ
- ^ い ろ 有楽町線の発車メロディを制作しました - 株式会社スイッチ 2011年4月6日
- ^ 有楽町線のホームドアのない駅では「発車いたします。閉まるドアにご注意下さい」と案内される。
- ^ 乗り入れ、まるで迷路…混乱続く副都心線・小竹向原駅[リンク切れ] - 読売新聞 2008年6月20日
- ^ い ろ 片面は「1番線:有楽町線、2番線:副都心線」と見え、裏面は「1番線:副都心線、2番線:有楽町線」と見える。表裏両方を見れば、1番線と2番線の両方から両路線が発着することが判るようにはなっていた。
- ^ 国土交通省鉄道局の平成22年度概算要求 (PDF)。
- ^ 副都心線開業3カ月 トラブル減って乗客は? 10月が“正念場” - 産経新聞、2008年9月14日付
- ^ 1行目→先発列車。
2行目→先発列車に関する停車駅などの注意・情報。
3行目・4行目→後発列車。
1・3・4行目の種別欄はフルカラー表示可能。 - ^ その際は3番線ではなく2番線に入線する。
- ^ 東京メトロ 各駅の乗降人員ランキング
- ^ 西武鉄道 駅別乗降人員 (PDF)
- ^ 東京都統計年鑑(平成4年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成5年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成6年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成7年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成8年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成9年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
- ^ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
- ^ 東京都統計年鑑(平成12年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成13年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成14年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成15年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成16年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成17年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成18年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成19年)
- ^ 東京都統計年鑑(平成20年)
- ^ 最寄り駅はいずれも西武池袋線江古田駅である。
関連項目
外部リンク
- 東京メトロ 小竹向原駅
- 西武鉄道 小竹向原駅
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最終更新 2012年5月9日 (水) 02:47 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
【小竹向原駅】変更履歴








![副都心線開業直後の1・2番線のホーム案内[15]](/wiki/img_wp/ja/b/b2/240px-Kotake-Mukaihara_Platform_1_and_2_old_sign.jpg)




