川之江駅
| 川之江駅 | |
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川之江駅舎
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| かわのえ - Kawanoe | |
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◄Y21 箕浦 (5.8km)
(5.4km) 伊予三島 Y23►
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| 所在地 | 愛媛県四国中央市川之江町2476
北緯34度0分51.17秒
東経133度34分33.23秒 |
| 駅番号 | ○Y22 |
| 所属事業者 | 四国旅客鉄道(JR四国) |
| 所属路線 | ■予讃線 |
| キロ程 | 72.2km(高松起点) |
| 電報略号 | ノエ←ノヱ |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 1面2線 |
| 開業年月日 | 1916年(大正5年)4月1日 |
| 備考 | みどりの窓口 有 |
川之江駅(かわのええき)は、愛媛県四国中央市川之江町にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅。駅番号はY22。
駅表示パネルのコメントは街中すっぽり紙の駅。
県内にある予讃線の駅では最東端に位置しており、隣の箕浦駅との間にある鳥越トンネルで香川県との県境をまたぐ。
目次 |
駅構造
島式1面2線ホームの地上駅。線路配置は一線スルーとなっており、1番線が上下本線(制限速度100km/h)、2番線が上下副本線となっている。なお、交換列車が無いときは列車種別や方面に関係なく1番線に、交換列車があるときは1番線に上り列車、2番線に下り列車がそれぞれ入線する。このほか、整備車両留置用の引込線が数本設置されており、以前は川之江止まりの普通列車の留置に使用されていた。
災害などにより列車のバス代行が実施される際は、当駅で列車とバスとの接続を行うことが多く、予讃線のほか高知自動車道を利用した土讃線の代行においても当駅を介して実施されることがある[要出典]。
| ホーム | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1・2 | ■予讃線 | 上り | 観音寺・高瀬・詫間・多度津・高松・岡山方面 |
| 下り | 伊予西条・松山・宇和島方面 |
駅周辺
- 川之江港
- 川之江城
- 泉製紙
- 川之江造機
- フジ
- 大平食堂
- 愛媛県立川之江高等学校
バス路線
歴史
- 1916年(大正5年)4月1日 - 開業。
- 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、四国旅客鉄道の駅となる。
- 1988年(昭和63年)6月1日 - 線路名改称により、予讃本線から予讃線の駅となる。
隣の駅
脚注
- ^ 当時、瀬戸内運輸ウェブサイトのバスのお知らせにて告知されていたが現在は削除されている。(参考:バス愛好者サイトに記載された発表当時の情報[1])
関連項目
外部リンク
- 川之江駅 - JR四国ツアー(四国旅客鉄道)
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最終更新 2012年4月10日 (火) 22:25 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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