本駒込駅
| 本駒込駅 | |
|---|---|
1番出入口(2010年5月)
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| ほんこまごめ - Hon-komagome | |
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◄N 12 東大前 (0.9km)
(1.4km) 駒込 N 14►
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| 所在地 | 東京都文京区向丘二丁目37-1
北緯35度43分27秒
東経139度45分13.7秒座標: 北緯35度43分27秒 東経139度45分13.7秒 |
| 駅番号 | ○N 13 |
| 所属事業者 | 東京地下鉄(東京メトロ) |
| 所属路線 | 南北線 |
| キロ程 | 13.6km(目黒起点) |
| 電報略号 | ホコ |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 島式 1面2線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
20,245人/日 -2009年- |
| 開業年月日 | 1996年(平成8年)3月26日 |
| 備考 | 業務委託駅(メトロコマース) |
本駒込駅(ほんこまごめえき)は、東京都文京区向丘二丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)南北線の駅である。駅番号はN 13。
目次 |
駅構造
島式ホーム1面2線を有する地下駅である。地上への出入口は3か所ある。東大前側の出入口からは改札まで若干の距離がある。ホーム階と改札階およびコンコース階と地上をそれぞれ連絡するエレベーターが設置されている。
| ホーム | 路線 | 行先 |
|---|---|---|
| 1 | 南北線 |
王子・赤羽岩淵・浦和美園方面 |
| 2 | 南北線 |
白金高輪・目黒・日吉方面 |
利用状況
2010年度の1日平均乗降人員は20,314人である[1]。近年の1日平均乗車人員推移は下記の通り。
| 年度 | 東京メトロ | 出典 |
|---|---|---|
| 1995年 | 2,833[2] | [3] |
| 1996年 | 3,507 | [4] |
| 1997年 | 4,827 | [5] |
| 1998年 | 5,915 | [6] |
| 1999年 | 6,426 | [7] |
| 2000年 | 6,784 | [8] |
| 2001年 | 7,422 | [9] |
| 2002年 | 7,542 | [10] |
| 2003年 | 7,820 | [11] |
| 2004年 | 7,929 | [12] |
| 2005年 | 9,299 | [13] |
| 2006年 | 9,151 | [14] |
| 2007年 | 9,470 | [15] |
| 2008年 | 9,841 | [16] |
駅周辺
「向丘 (文京区)」、「本駒込」、「白山 (文京区)」、および「千駄木」も参照
当駅のある文京区本駒込と、隣駅の駒込駅のある豊島区駒込は、江戸時代には「駒込」という一つの町であった。しかし、1878年に郡区町村編制法が施行され、駒込の一部は本郷区に、それ以外は北豊島郡のエリアに所属することとなった。北豊島郡巣鴨町から豊島区となった部分の地名は、「駒込」が引き続き使われているが、文京区となった部分は旧本郷区に位置していたため、「本駒込」となった。
周辺には東洋大学をはじめとした学校が多いため、ラッシュ時は通学する学生・生徒で混雑する。
- 白山駅 - 都営地下鉄三田線 直線距離で約250m。
- 東洋大学白山キャンパス、白山第2キャンパス
- 東京都立向丘高等学校
- 駒込学園
- 郁文館学園
- 京華学園
- 文京区駒込地域活動センター
- 文京向丘二郵便局
- 本駒込郵便局
- 白山神社
- 諏訪山吉祥寺 - 駒澤大学の前身で1592年創立の旃檀林が置かれた曹洞宗寺院。
バス路線
- 本駒込三丁目
- 吉祥寺前
- 白山上
歴史
隣の駅
脚注
関連項目
外部リンク
- 東京メトロ 本駒込駅
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最終更新 2012年3月30日 (金) 16:17 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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