湯の川温泉駅
| 湯の川温泉駅 | |
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湯の川温泉駅
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| ゆのかわおんせん - YUNOKAWA-ONSEN |
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◄湯の川 (0.5km)
(0.3km) 市民会館前►
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| 所在地 | 北海道函館市湯川町
北緯41度46分48.11秒
東経140度47分6.73秒座標: 北緯41度46分48.11秒 東経140度47分6.73秒 |
| 駅番号 | DY2 |
| 所属事業者 | 函館市企業局交通部 |
| 所属路線 | 湯の川線 |
| キロ程 | 0.5km(湯の川起点) |
| 駅構造 | 地上駅(停留場) |
| ホーム | 2面2線 |
| 開業年月日 | 1913年6月29日 |
湯の川温泉駅(ゆのかわおんせんえき)は、北海道函館市湯川町2丁目26番地先にある函館市企業局交通部(函館市電)湯の川線の停留場である。ゴールデンウィークなどの繁忙期には乗車整理員(ホテル等に赴いて1日乗車券の出張販売をする)が配置されることがある。
目次 |
駅構造
- 2面2線の相対式。
- 往線乗り場(五稜郭公園前方向)には上屋が設置されている。
- 駅の東側に横断歩道あり。
駅周辺
- 函館東郵便局(日本郵便函館東支店併設)
- 函館商工信用組合湯川支店
- 湯の川温泉
- 函館渡辺病院
- 湯川海水浴場
- 北海道道83号函館南茅部線
- 函館バス「湯の川温泉電停前」停留所
- 高速はこだて号「湯の川温泉北」停留所
歴史
- 1913年6月29日 鮫川橋停留所として開業。当停留所から湯川終点までは単線であった。[1]
- 1938年以前 鮫川に改称[2]。
- 以降、温泉入口、湯川、そして現在の湯の川温泉と改称している[2]。
- 1945年7月2日 鮫川~湯川間の単線軌道が撤去され、終点となる。[3]
- 1959年9月2日 1945年に撤去された湯の川温泉~湯の川間の軌道が複線で再敷設され、中間駅に戻る。[4]
隣の駅
脚注
関連項目
外部リンク
- 停留場情報 - 湯の川温泉(函館市企業局交通部)
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最終更新 2012年5月5日 (土) 21:47 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。
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